ほりえ歯科からのメッセージ
ほりえ歯科の挑戦

全ては患者様のために

歯科医師及びスタッフの技術・接遇力を上げることは自分のためになる事はもちろん、患者様の幸せにつながります。
ほりえ歯科ではインプラントも得意、親知らずの抜歯、矯正の治療も全て自分で完了することが出来る歯科医師になって欲しいと考えています。大前提に患者様のためにとありますが、その前提を忘れずに仕事をすることは必ず自分の力となり、その人のプラスになります。
最終的には患者様のみならず、ほりえ歯科に関わったスタッフ全員が幸せになって欲しいと私は考えています。

院長 堀江 翔

ほりえ歯科の育成プロジェクト

01.ーIMPLANT
インプラントの知識と技術を習得
栃木県トップクラスの症例数で、知識も技術もしっかりと習得できます。
02.ーOrthodontic dentistry
矯正の知識と技術を習得
矯正ができる歯科医師と、できない歯科医師とでは治療計画が全然違います。
1歯欠損に対してインプラントとブリッジだけが治療の選択肢でよいのでしょうか?残り3本抜歯して矯正という案は?
03.ーManagement knowledge
開業のポイント、経営の知識を習得
経営の知識、開業のポイントを勉強できます。
開業して2年でユニットは3台から9台、レセプトは700枚。スタッフは20人になりました。

勤務するデメリット

外科処置から逃れられない。
インプラントが得意と宣伝している以上、口腔外科処置からは逃げられません。親知らずの抜歯から、歯根端切除、移植、意図的再植など、歯を残すための処置は何でも行ってもらいます。もちろん、初めは院長もしくは先輩歯科医師が指導しますので、ご安心ください。
院長の熱量が凄い。
私は自分の良いところだと思っていますが、中には暑苦しく感じる方もいると思います。その場合は副院長が指導しますのでご安心ください。
  • 副院長
  • 木内 衛

人柄も人脈もある。
僕には見えない部分を持っている。

院長はもともと学生時代から成績が良く、模試で学年1番を取ったりもしていました。そのころから周りの友人に勉強を教えていたこと等もあり、指導は上手だと思います。
治療の選択肢が増えることは最終的には患者さんの幸せにつながると思います。

  • 元副院長
  • 大野 光輔

開業時の不安な要素が少しでも小さくなったように感じます。

私はほりえ歯科で半年間勤務し、鳥取で開業しましたがあの半年間がなかったら今とは全然違った病院になっていたと思いぞっとします。
開業するときの押さえるべきポイントを聞いておいて本当に良かったです。